Lisa Larson リサ・ラーソン 益子の皿 ねこ
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商品コード:
3061-133

Lisa Larson リサ・ラーソン 益子の皿 ねこ

リサ・ラーソン×日本の益子焼 念願のコラボレーション!

リサは1950年代に、益子焼を世に広めた人間国宝 濱田庄司と出会い、日本の陶芸を学んだといいます。 それ以来強く日本に興味を持ち続け、いつか益子焼で作品を作りたいと夢見ていた彼女。 今回その夢がかわいい平皿となって実現しました!
これまで彼女が描き、作り続けてきたユニークな表情の動物たち。愛嬌のあるその姿がプレートとなって戻ってきましたよ。 ぞうや鳥や猫たちは、どれもとてもキュート。 益子焼のシックなブラウンが好対照でGood! 日本にも北欧の料理にも使えそうな色合いと大きさ。 モーニングプレートとして使ったり、デザートプレートにもよさそうですよ。 食器棚に飾っておくだけでも良い雰囲気になりそう!

商品名 価格(税込) 個数

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益子焼の制作過程

1.型ろくろで成形しています。 2.裏側もひとつひとつ丁寧に作業されます。 3.成形に使われる道具。 4.刷毛で釉薬をかけます。 5.乾燥させます。 6.絵柄を手作業で転写します。 7.大きな窯で焼きあげます。

商品スペック

発信国FINLAND
サイズ5.5寸皿 (約φ175×H22mm、厚み4mm/約277g
素材陶器(益子焼)
原産国made in JAPAN
ご注意■電子レンジ・食洗機使用可。
■手作りのためサイズや形状、色味が各々多少異なります。
■陶器の製法上、釉薬をかける際に手作業で行っているため、釉薬の色が薄くなっていたり、塗り跡がある場合がございます。
また、食器の表面に極小の凹みや、黒点、色の濃淡等がある場合がございますので予めご了承ください。

 

イメージ写真

デザイナー・プロフィール

Lisa Larson リサ・ラーソン
1931年スウェーデンのスモーランド地方ヘルルンダに生まれる。 ヨーテボリのHDKデザイン大学の卒業制作でスティグ・リンドベリに見出され、1954年、彼がアートディレクターを務めていたグスタフベリ社に入社。 スウェーデン陶器の黄金時代を築く。 1980年に同社を退社し、ホガネス、デユーカ、ジェイセラミックなどでフリーランスとして活躍。 1992年にグスタフベリに戻り、自身のセラミックスタジオをオープン。 世界各地で展覧会を開催。 現在も制作活動を続けている。

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