カテゴリー
インテリア(43)
キッチン>>(229)
  洋食器(62)
  ガラス食器(21)
  エプロン・ミトン(8)
  キャラクター食器(35)
  キッチンツール(14)
  テーブルウエア(28)
  キッチンタオル(8)
  カトラリー(10)
  お菓子作り道具(6)
  弁当箱・水筒(3)
  保存容器(6)
  キッチン雑貨(28)
ファッション>>(150)
ベビー&キッズ(25)
ハンドメイド>>(18)
生活雑貨>>(154)
グリーティングカード(37)
書籍・CD(76)
ヴィンテージ>>(282)
北欧こだわり食材(7)
クリスマス雑貨(102)
ブランド
新着商品
SJ スウェーデン鉄道 ドキュメントフォルダー
SJ スウェーデン鉄道 ドキュメントフォルダー
890円
新着商品をもっと見る
インフォメーション
ご利用方法
ポイントシステム
お支払について
配送・返品について
プライバシーについて
法律に基づく表記
会社概要
総額表示について
よくある質問
お問い合わせ
リンク
メールマガジン
メルマガの購読・解除
定休日カレンダー
2008年5月
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
2008年6月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
ご注文は24時間年中無休で承ります。赤色の日はメール対応・発送業務はお休みとさせていただきます。
カスタマーレビュー
ロスティ タオルホルダー
ひとりひとりタオルをかけることができて大変便利です。色もかわいいし、シールをはがしてすぐに、取り付けれるのも、気に入りま ..
5点中の 4点!
レビューをもっと見る

ロスティ タオルホルダー

[商品番号]: 5024-052
[販売価格]: 420円 (税込)
[獲得ポイント]: 12 ポイント
▼ リストからご希望の商品をお選びください。
カラー
ブルーピンクオレンジイエローライム
×印の商品は、売り切れです
個数:    
 友達に知らせる
 お問い合わせ

「タオルをかけるフックは出っ張っているもの」という概念を変えてしまったタオルホルダーです。 タオルの一部分を指でつまみ、ホルダーの切れ目に上からすっと下ろすだけで「ぴたっ」とタオルが引っかかります。 安全だし、シンプルだし、キッチン以外でも活躍しそうです。 どの色にするか迷っちゃいます。

出っ張りフックはもう止めませんか?

ブルー ピンク オレンジ

 

イエロー ライム  
ネジ止めする場合は
裏ブタを取り固定します

滑らかな面で使用する場合は
シールでもOKです

この切れ目がタオルを
しっかりホールド
■スペック
商品名: ロスティ タオルホルダー
Rosti Jiffy Fook
国: DENMARK
サイズ: 150mm×40mm×11mm/35g
カラー:

ブルー/ピンク/オレンジ/イエロー/ライム

素材: ABS(耐熱温度:-20℃〜+80℃)
ご注意:

■お手入れは、台所用洗剤をやわらかなスポンジ、布等につけて洗ってください。

■ラインアップ
ダイニングとキッチンが明るく楽しくなるシリーズはこちら!
メラミン・ボウル(175cc) メラミン・ボウル(600cc) メラミン・ボウル(2.5L) メラミン・ボウル(4.0L) 
サラダ・サーバー・セット(L) コロナ サラダサーバーセット 水切りカバー  サラダ・ボウル
ミキシング・ボウル(1.5L)  ミキシング・ボウル(2.0L) ミキシング・ボウル(3.0L)  ミキシング・ボウル(4.0L) 
オートマティック オートマティック ステンレス ピクニックマグ  ウェーブ グラス
ランチボックス  カリプソ メジャーカップ 0.5L メジャーカップ 1.0L 
モジュール・ボックス 425ml モジュール・ボックス 550ml モジュール・ボックス 1000ml モジュール・ボックス 1500ml
モジュール・ボックス 2000ml ミキシング・ジャグ グレーター スライサー
タオルホルダー スパゲッティ・スプーン エッグ・セパレーター スクレーパー
     
アシュトレイ      
■ブランド・プロフィール

ロスティ社は、1944年に2人の起業家によって設立された、ヨーロッパにおけるキッチン・ハウスウエアの老舗ブランドです。 初期は、ベークライトの中のボタンと電気器具を生産していましたが、ほどなく、新たに開発された新樹脂の可能性を見出し、ハウスウエア製品の原料として採用することで大きな成功を収めました。 特に、1950年に発表されたMargrethe Bowl(ミキシング・ボウル)は、多くの著名なデザイナーや建築家が参加し、理想的なデザインを追求することで生み出されました。 現在でも、世界中の家庭で愛され続けられている、この不朽のデザインは、このようなコラボレーションが背景にあったのです。